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  • 妊娠したらシミが急に濃くなった気がする!

 

  • 授乳中だけど、妊娠、出産を経て益々小じわが目立ってきた!

 

・・・そんな悩みを持つ女性は多いのではないでしょうか。

 

シミ、そばかす、そして小じわにまで効くことで今大人気なのが、医薬品のロスミンローヤルです。

 

その効果は口コミでも高いと評判なのですが、妊娠中や授乳中は飲めるのでしょうか?!

 

赤ちゃんへの影響が気になる添加物は入っているのでしょうか?

 

今回はそこに焦点を当てて探っていきます!

 

ロスミンローヤルは妊娠中、授乳中でも飲める!

ロスミンローヤルには、その効果効能として「妊娠中授乳中の栄養補給」と明記されています。

 

つまり妊娠中や授乳中でも飲める、ということ。

 

でも、妊娠期〜授乳期は通常とは違い、摂取するものには注意が必要ですし、一人一人の体質も違いますので、ロスミンローヤルを飲む前に医師に相談しましょう。

 

ところで、妊娠したらシミやそばかすが濃くなったという体験をしている人は意外に多いもの。

 

それは、シミやそばかすのできるメカニズムに関係しています。

 

シミやそばかすは、皮膚の奥にあるメラノサイトという部分が何らかの刺激を受けて、メラニン色素を過剰に作り出すのが原因で発生します。

 

妊娠すると女性ホルモンが多く分泌されますが、それがメラノサイトを刺激し、シミやソバカスが出来やすくなってしまうのです。

 

ロスミンローヤルは、シミやそばかすが一層気になる妊娠中・授乳中でも飲める数少ない医薬品という点でも、注目度が高いと言えるでしょう。

 

赤ちゃんへの影響が心配…ロスミンローヤルには添加物は入っている?

妊娠、出産してからはなるべく無添加のものを選ぶようにしている、という人もいるでしょう。

 

誰もが赤ちゃんに悪影響を及ぼす可能性のあるものは避けたいと思いますよね。

 

ロスミンローヤルには添加物が入っているのでしょうか?

 

ロスミンローヤルには13種類の添加物が入っています。

 

内容は次のとおり。

 

  1. 黄色5号
  2. タルク
  3. 酸化チタン
  4. ゼラチン
  5. サラシミツロウ
  6. 炭酸カルシウム
  7. ナルナウバロウ
  8. バレイショデンプン
  9. 無水ケイ酸
  10. 白糖
  11. リン酸水素カルシウム水和物
  12. アラビアゴム
  13. ステアリン酸マグネシウム

 

これらの添加物は主にロスミンローヤルの品質を安定させたり、飲みやすい形状にしたり、糖衣にしたりする目的で使われています。

 

食品にも使用されている、安全性の高いものばかりです。

 

どうしても添加物に抵抗がある場合は、無添加のサプリメントを選ぶのも良いでしょう。

 

でも、ロスミンローヤルはこれらを配合した上での「妊娠中・授乳中OKの医薬品」ですから、添加物を理由にロスミンローヤルを敬遠するのはもったいないと言えるかもしれません。

 

まとめ

ロスミンローヤルは妊娠中・授乳中の栄養補給にも適した医薬品です。

 

更にホルモンの影響でできてしまったシミやそばかすなどを抑えることができるのですから、ぜひ取り入れたいですね。

 

1日3回のロスミンローヤルを日課にして、元気で美しいマタニティライフ・ママライフの土台作りを始めませんか?!

 

 

 



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