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ロスミンローヤルといえば、シミ・そばかす・そして何と小じわにまで効果を発揮する、日本で唯一の医薬品です。

 

その効果の高さで口コミでも人気が広がっているんです。

 

  • でも、効果が高いだけに、ロスミンローヤルはいったい何でできているのか、その成分や副作用が気になるところですよね。

 

今回はロスミンローヤルの成分と安全性にスポットを当てて調べていきます!

 

ロスミンローヤルの成分は何?

ロスミンローヤルには13種類の有効成分と9種類の生薬が配合されています。

 

まずは13種類の有効成分をご紹介します。

 

  • 選び抜かれた成分が様々な角度から美白に働きかけます。

 

  1. L-システイン:メラニンの生成を抑え美白効果があると言われている、アミノ酸の一種です。
  2. ビタミンB群(ビタミンB1・ビタミンB2・ビタミンB6・ビタミンB12):糖・たんぱく質の代謝を活発にし、肌を生き生きと保ちます。
  3. ビタミンC:メラニンに作用し、美白効果を生みます。
  4. ビタミンE散:血行促進やアンチエイジング効果があります。
  5. メチオニン:代謝を促すアミノ酸の一種です。
  6. ニコチン酸アミド:メラニン色素を抑え、肌を白くする効果があります。
  7. パントテン酸カルシウム:肌荒れやニキビなどのトラブルを改善させる効果があります。
  8. カルニチン塩化物:脂質の代謝を促進させます。
  9. 安息香酸ナトリウムカフェイン:脳の神経を刺激することで興奮作用をもたらします。倦怠感や眠気を抑制したり、頭痛を緩和する効果があります。
  10. グリチルリチン散アンモニウム:抗炎症作用・抗アレルギー作用があり、ニキビなど肌荒れの改善に効果があります。

 

  • 次に9種類の生薬をご紹介します。血行促進・水分調整など、身体の巡りを良くすることで新陳代謝を活発化させ、小じわやたるみの改善に効果を発揮します。

 

  1. ローヤルゼリー:蜂が分泌する成分で、血行促進・自律神経を整える・アンチエイジングなど多様な効果があります。
  2. トウキ:セリ科の植物で、血行促進・肌のツヤ・便秘改善などに効果があります。
  3. シャクヤク:芍薬というボタン科の植物の根を粉末にしたもので、筋肉の痙攣を緩和させ、血管の働きを良くする効果があります。
  4. ブクリョウ:サルノコシカケ科のきのこで、利尿作用・滋養強壮などに効果があります。
  5. ソウジュツ:キク科の多年草で、胃腸を丈夫にしたり、利尿作用・発汗作用があります。
  6. タクシャ:オモダカ科の植物で、利尿作用や脂質の代謝を促す作用があります。
  7. センキョウ:セリ科の植物で、血行促進・自律神経失調の改善に効果があります。
  8. ハンゲ:里芋の根茎から作られ、吐き気を抑えたり、咳や痰・頭痛・めまいの改善にも効果があります。
  9. ニンジン:朝鮮人参の根で、滋養強壮に効果があります。

 

これら全22種類の成分は、全て専門家の手作業で厳密な調合を行っています。

 

丁寧に時間をかけて高品質なものを作るという姿勢には安心・信頼を寄せられますね。

 

ロスミンローヤルに副作用はある?

ロスミンローヤルは副作用の危険が極めて少ない第3類医薬品です。

 

用法・用量をきちんと守れば、副作用の危険はほとんどないと言って良いでしょう。

 

決められた用量を守らず、過剰に摂取すると胃を荒らし、胃痛など胃腸障害の原因になる場合があるので、必ず用法・用量(1日3回毎食後に3錠を服用)を守りましょう。

 

しかし、ロスミンローヤルの口コミを見ると、稀に「これって副作用なのでは?!」という症状に見舞われた人がいるようです。

 

事項ではその症例についてご紹介していきますね。

 

白髪が増えた!これって副作用?

ロスミンローヤルを飲み始めたら、白髪が増えたと感じる人がいるようです。

 

ロスミンローヤルはメラニンの生成を抑えることでシミ・そばかすに効果を発揮します。

 

メラニンは髪の毛を黒くしている物質でもあるので、それが抑えられてしまうと白髪が増えるのでは?と思いますよね。

 

メラニンが作られないようにする成分は、前述の「L-システイン」。

 

しかし、現在の研究では、ロスミンローヤルに含まれるL-システインが白髪の原因になるという根拠は見つかっていないそうです。

 

  • ちょうどシミやそばかす、小じわが気になってロスミンローヤルを服用する世代が、白髪ができ始める時期と重なっていることが原因かもしれません。

 

もし可能性があるとすれば、過剰摂取した場合です。

 

用法・容量を守っていればロスミンローヤルのせいで白髪が増えるということはないと言って良いでしょう。

 

ニキビや肌荒れが悪化!これは副作用?

ロスミンローヤルを飲んで、ニキビやかゆみなど肌荒れが悪化してしまったという口コミも僅かながらあるようです。

 

肌トラブルの原因の一つとして考えられるのは、ロスミンローヤルの成分によるアレルギー反応。

 

有効成分・添加物どちらに反応する可能性もあります。

 

そしてもう一つの可能性は、生薬による好転反応です。

 

これは瞑眩(めんげん)と呼ばれ、漢方薬の服用に際によく起こる反応です。

 

体内に生薬成分が行き渡ると、体がそれに反応して巡りが良くなり、悪いものをどんどん排出する動きが見られます。

 

排出は皮膚・消化器・生理など様々な形で現れ、一時的にニキビができたりかゆみが出たり下痢をしたり生理が長引いたりと、副作用のような現象があらわれることがあるのです。

 

排出が終われば症状は治まり、体質が改善され、本来の効果効能へと進んで行きます。

 

体の不調が好転反応なのか副作用なのかは、素人には判断つきにくいものですので、まずは医師に相談することをお勧めします。

 

胃痛や下痢の副作用があるって本当?

胃痛や下痢など、ロスミンローヤルを飲んで消化器症状が現れた場合は服用を中止し、医師に相談することをお勧めします。

 

上記の好転反応の場合ももちろんありますが、ロスミンローヤルが合わなかったり、別の薬との飲み合わせが悪かったりという原因も考えられるからです。

 

多くの消化器症状は過剰摂取した場合や空腹時に飲んだ場合など、用法・容量を守らなかった場合に起こっています。

 

もう一度用法・容量を確認し、医師に相談の上でロスミンローヤルを続けるかどうかを判断していきましょう。

 

女性ホルモンへの影響や乳がんとの関係は?

ロスミンローヤルは、生薬を含む22種類の有効成分が働きかけ、身体の巡りを良くすることで美肌や健康に効果を発揮します。

 

身体の巡りが良くなると自律神経が整い、ホルモンのバランスも改善されます。

これが、生理周期の改善や更年期障害の症状緩和に役だっているのですね。

 

 

ここで誤解しないよう注意したいのは、ロスミンローヤルは女性ホルモンを増やす薬ではない、ということ。

単純に女性ホルモンを増やす薬であれば、妊娠や授乳に影響が出てしまいますし、乳がんとの関係も否定できなくなってしまいます。

 

 

ロスミンローヤルは、女性ホルモンの直接働きかけるのではなく、結果として女性ホルモンが整う効果が期待出来る医薬品なのです。

 

ロスミンローヤルを飲んだからといって女性ホルモンが過剰になるとか、乳がんを助長するなどということはありませんので安心してくださいね。

 

まとめ

ロスミンローヤルの成分や安全性についてご紹介してきました。

 

最も大切なのは、用法・容量を厳守すること。

そうすれば副作用の心配は極めて少ないと言えるでしょう。

 

その上で不調が現れてしまった場合は医師に相談しましょう。

 

何が美肌に効いて、何が不調を起こす可能性があるのか、しっかり知れば、安心で確実なケアができます。

 

自分の身体との相性を良く見ながら、ロスミンローヤルで確実に美肌と健康を手に入れましょう!

 

 

 



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